飛騨旨豚…食卓に美味しい笑顔と安全・安心をお届けしたい!・・・飛騨旨豚協議会

///// 新着情報!! /////

第23回JAひだ農業まつりにて飛騨旨豚 販売!!

■平成30年10月20・21日
■JAひだ アグリパーク

 第23回となる「JAひだ農業まつり」が開催され、今年も飛騨旨豚の精肉、加工品を販売しました。 2日間で約31,000人の来場者が訪れ、その中でも飛騨旨豚商品は人気が高く、「フランクフルト」「味噌漬けのからあげ」は長蛇の列を作り、精肉も好評で追加発注するほどの売れ行きでした。
 毎年この農業まつりに出展することで年々リピーターも増加しています。地元での良いPRとして今後も継続していきます。


・来場者でにぎわう販売・PRブースの様子



第70回 岐阜県畜産共進会にて「優秀賞」受賞!!

■平成30年8月6日
■岐阜市食肉地方卸売市場

岐阜市食肉地方卸売市場にて8月6日(月)に行われた第70回 岐阜県畜産共進会にて、県内から出荷される多くの出品豚の中から、給g野GPFの出品豚が「優秀賞」を受賞しました。
審査講評では、出品豚の重量が揃い、肉質・脂質ともに良いと好評で、その後の競り市でも高値で競り落とされました。

※画像:受賞する給g野GPF 棚瀬氏



「平成29年度優秀経営農場」受賞!!

■平成30年6月12日
■ホテルグランドパレス(東京都)

飛騨旨豚の生産農場である給g野GPFが(一社)日本養豚協会より「平成29年度優良経営農場」を受賞しました。
この賞は、飼養管理・衛生対策・環境対策等に工夫を凝らし、生産性向上に取り組む養豚場に送られるもので、日本各地から推薦された農場から給g野GPFが選ばれました。
長年の安全安心な肉豚生産への取組が、この受賞に結びつきました 。

優秀経営農場を受賞する吉野会長(右)と養豚協会会長(左)



料理指定店の認定

飛騨旨豚協議会は指定店の認定を受けた「福吉」さんと「ごはんや晴丘亭」さんに認定証をお渡しするため店舗を訪れました。
飛騨旨豚のおいしさや取組にご理解いただき、お客様にその魅力を最大限に高めて発信してくださっています。
「福吉」さんのおすすめはとんてき御膳、「ごはんや晴丘亭」は飛騨旨豚しょうが焼き弁当です。
ぜひお立ち寄りいただきご賞味ください。
●平成29年7月29日  
●素材蔵 福吉 〒509-7205 岐阜県恵那市長島町中野2-9-2
TEL:0573-25-1287
http://sozaikura-fukuyoshi.com/
認定証を受け取った角野氏(中央)と吉野会長夫妻



●平成29年8月18日
●ごはんや晴丘亭 〒488-0046 愛知県尾張旭市南栄町旭ヶ丘61-3 TEL:050-5799-0932
http://www.mels-group.co.jp/?p=64



オアシス21でPR

■平成29年7月15日
■オアシス21(名古屋市栄)

岐阜県・JA全農岐阜が主催する岐阜県産農畜産物やその加工品をPRする「見て!食べて!体験して!ぎふたび&ぎふマルシェ」が開催されました。
精肉以外にもコロッケやメンチカツを販売し、名古屋での販売促進を行いました。気温35℃近くなる暑い中ご来場くださった方々ありがとうございました。
飛騨旨豚を日頃からご愛顧いただいているお客様からお声掛けいただき、名古屋での認知度を実感しました。
これからもこうした販促活動を通じて飛騨旨豚で家庭を笑顔にしていきます。



FC岐阜 ホームタウンデー

■平成28年11月 6日 キックオフ 13:00
■長良川競技場

11月6日(日)、長良川競技場においてFC岐阜 vs 横浜FC戦が行われました。 この日は、羽島市・大野町・白川村ホームタウンデーとして様々なイベントが行われました。
来場者数が9千人を超す熱気ある中で、キックオフの直前にセレモニーが行われ白川村 成原村長からFC岐阜と横浜FCの両チームに飛騨旨豚が贈呈されました。
試合は、後半2点を入れたFC岐阜が勝利し、J2残留に価値ある勝ち星でした。
FC岐阜と横浜FCの選手に飛騨旨豚を食べてもらい今後の活躍を期待したいと思います。




「飛騨高山 食の見本市」に出展

■平成28年9月11日
■JAひだ本店

高山市制80周年記念事業として「地産地消」を推進するため、食に関連する事業者同士や消費者とをつなげる「飛騨高山 食の見本市」が開催され、飛騨旨豚のPRを行いました。
これは高山市と高山市地産地消推進会議(代表:平野会長)が主催し、各出展者が、旬の野菜や加工品の試食・販売を行ったほか、高山調理師会が記念レシピを発表し来客者にふるまいました。
300人近い方が来場し、会場は大賑わいでした。



イオンモール熱田でPR

■平成28年9月2日〜4日
■イオンモール熱田

JA全農岐阜・イオンリテール鰍ェ主催する岐阜県産農畜産物をPRする「実りのフェア」が開催され、飛騨旨豚は精肉の他メンチカツやコロッケ、豚まんを販売し、名古屋での販売促進を行いました。
試食は出した途端になくなるほど盛況でした。3日間にわたりブース展開を行い、ステージイベントでは畜産物部位当てクイズに飛騨旨豚協議会代表の吉野毅会長が夫婦そろって出演しました。
またフードコーディネーターの蓮沼氏による飛騨旨豚をつかったメニュー提案も行われ、広くその美味しさをPRしました。
今後も岐阜県を代表するブランドとして発信していきます。

・ブースの様子


ステージイベントでの吉野会長と奥さん(中央2人)

吉野夫妻と「清流の国ぎふ」キャラクター“ミナモ”、蓮沼氏(右)



吉野会長飛騨美濃特産名人に認定

■平成28年1月7日
■岐阜県庁 4階 第一応接室

飛騨旨豚協議会代表の吉野毅会長が平成27年度「飛騨美濃特産名人」に認定され、古田肇知事より認定証が授与されました。
県が、特に優れた農業生産技術・知識を有し、地域の銘柄産地化に多大な貢献をされている農業者の方々を認定しています。
昭和63年度の認定開始からこれまでに161名が認定されています。



指定店第一号の認定

■平成27年8月25日
■株式会社肉の匠家本社
飛騨旨豚協議会は第一号指定店の認定を受けた株式会社肉の匠家さんに認定証をお渡しするため本社を訪れました。
高山発祥の豚肉ブランドを協議会が発足する前より応援してくださっています。
今後も飛騨旨豚を盛り上げてくださる指定店を随時認定していきます。



飛騨高山グルメグランプリにおいて準グランプリ受賞

■平成26年9月6日(土)〜7日(日)
■ポッポ公園(高山市社会福祉協議会駐車場)

(公社)高山青年会議所主催の飛騨高山グルメグランプリに(有)吉野ジーピーファームさんとお食事処ふく竹さんが飛騨旨豚を使った炙り丼を出展しました。
両日は、天気にも恵まれたくさんの来場者でにぎわい、飛騨旨豚の炙り丼は「肉がとろけて美味しい」「タレと肉の相性がバツグン」など好評価をいただき、たくさんの方に食べていただき両日ともに完売する盛況ぶりでした。
他にも飛騨旨豚を使用した飛騨旨豚青唐からし味噌漬ひつまぶし丼や飛騨旨豚まんじゅうも出展され、たいへん好評でした。
投票の結果は、惜しくも準グランプリという結果でしたが、高山市内の消費者、県外からの観光客の方に飛騨旨豚の美味しさをPRすることができました。








イオン新瑞橋店において飛騨旨豚をPR販売

■平成26年9月5日(金)〜7日(日)
■イオン新瑞橋店

JA全農岐阜とイオンリテール(株)主催の清流の国ぎふ「実りのフェア」において岐阜アグリフーズ鰍ヘ、飛騨旨豚の試食販売を行いました。
今回は、飛騨旨豚ローススライス、バラスライス、モモスライスを販売し、試食では飛騨旨豚のロース、バラのしゃぶしゃぶを提供しました。
試食された来場者の方から「脂があっさりしていて美味しい」「柔らかくて旨味がある」など好評価いただき、たくさんの来場者に購入して頂きました。




飛騨旨豚協議会設立総会を開催 

■平成26年7月9日(水)
■ぎふ長良川温泉ホテルパーク

(有)吉野ジーピーファーム、岐阜アグリフーズ(株)、JAひがしみの、JAひだ、JA東日本くみあい飼料(株)、JA全農岐阜の6会員にて設立総会を開催し、会長には(有)吉野ジーピーファーム吉野毅社長が就任しました。
本協議会は、飛騨旨豚の肉質向上を図り、安定的な出荷を目指すとともに、飛騨旨豚のPR・販売促進活動を実施することを目的としています。
今後、本協議会は銘柄の普及推進と県内外への販路拡大に取り組んでいきます。




 

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所在地

■飛騨旨豚協議会

 

〒501-2105

岐阜県山県市高富227-4

岐阜アグリフーズ株式会社

食肉販売課内

 

tel:0581-22-1361